マイナス水素イオン

通常の水素にイオンを1つ付加した特別な水素=「マイナス水素イオン(開発者の及川胤明博士がつけた物質の固有名称)」

マイナス水素イオンは、水素化物イオン「Hマイナス」やヒドリドとも呼ばれ非常に不安定な物質です。

水素分子

一般的な水素水は、水素が空気中に抜けてしまうため、水素の拡散を防ぐものが多く使用され(アルミパウチ・アルミ缶等)、効率よく体内に吸収しようとする商品が一般的ですが、封を開けた瞬間から水素の拡散がはじまるため、体内に効率よく取り込むことが難しい現状があります。

最新技術!マイナス水素イオン

水素を安定して摂取する技術として、特許製造法(第4404657号)による商品の開発に成功しました。 安全な天然国産サンゴカルシウムを使用し、水素を粉末、もしくはお水に溶存させることにより、効率よく体内に水素を取り込むことができます。

水素が抜けない水素水

お水に溶ける水素(イオン結合型)と、溶けない水素(共有結合型)があります。 イオン結合型の水素は常温・常圧で長時間維持していることを電子スピン共鳴装置で確認。

電子スピン共鳴装置(ESR)とは

電子スピン共鳴装置(略称ESR)は、電磁波を照射してフリーラジカルによって共鳴する現象を検出する装置です。

特許製造法(第4404657号)食べるマイナス水素イオンの製造方法

開発者の及川胤明博士は生殖免疫学の研究でも活躍された理学博士
その論文は「Nature」や「Newton」でも発表され、日本生殖免疫学会理事も努めました。

奇跡の水として有名な、フランス『ルルドの泉』、ドイツ『ノルデナウの水』、インド『ナダーナの井戸水』、これらの水には共通して高濃度のミネラルと水素が含まれており、還元力が高いことがわかってきました。それらを基に研究・開発を行い、高温高圧の状況下で水素がイオン化し、還元状態を維持できる特殊な物性を持つセラミックボールを開発。この技術を食用の原料でも実現しようと考え、食用の沖縄県産のサンゴカルシウムに技術を応用し、持続的な還元性を有する特殊な素材を造ることに成功しました。その素材が水素還元焼成サンゴカルシウム(水素で還元焼成したサンゴカルシウム)の粉末であり、弊社水素サプリメントの原料となっています。

水素水はORP値(酸化還元電位)で溶存量を表現することがありますが、
及川博士は、生物学的に生体内の適正領域としてORP値は250mv~-250mvの
範囲内であることを推奨しています。

マイナス水素イオン商品は下記でお求めいただけます。

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